令和8年研修事業 岐阜県庁

令和8年10月30日(金) 本年度の研修先は

現在TBS系列で放送中の大人気ドラマ『VIVANTシーズン2』でロケ地になった岐阜県庁と岐阜県消防本部の2か所

午後13時頃岐阜県庁に到着 土砂降りで外観の撮影大変でした・・・

岐阜県庁は令和4年12月16日 竣工してからまだ4年弱の新しい庁舎で行政の箱物感は全くなく

駐車場から正面玄関へのアプローチ・庁舎内もいちいち立派(両方の意味で) 総工費500億です

13時30分から職員さんに県庁内を案内していただくので それまでの間VIVANTの撮影に使われた1階エントランスで各々記念撮影

ドラマ撮影の時はここに絨毯や家具などを配置してタイ人の富豪の別荘の1室を作っています

テーブルの上には日本の朝食献立がのっていますが

俳優の竜星涼さんが納豆をかき混ぜるシーンが印象的で ここに座って納豆を持って記念撮影もできます

県庁のエントランスなので岐阜県の紹介コーナーなんかもあります

画像右は関ケ原町のウォーキングマップですが各武将が表紙になって中身は一緒です 人気の武将で減り方が違ってるのかな?ちなみに減っているのは大谷吉継と小早川秀秋

岐阜県の市町村が2週間ごとに地元を紹介するGALLERY GIFUと言うブースもエントランスの隣にあります

この日は坂祝町で柴田自動車さんが紹介されていました

自動車関連部品を製造販売している企業で ドリフト競技のレーシングチームも所有し

ブースを訪れた時はチーム所属のドライバー蕎麦切広大選手も来庁していたのでご本人と等身大パネルの前で撮影させていただきました

ブース内が薄暗いのでせっかくのイケメンがクリアに映ってなくてごめんなさい 撮影ご協力ありがとうございました!

柴田自動車さん蕎麦切広大さん書くと長くなるので ご興味のある方は調べてください

 

次回 岐阜県庁の中を巡ります つづく

 

 

 

 

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